38歳二人目が欲しい

38歳二人目が欲しいブログまさかの二人目不妊の悩みにビックリ

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二人目が欲しいこと。姙活中ですがなかなか授かりません。
結婚したばかりはそのうちできるだろうと気楽に思っていました。

 

でも最近年齢的にそろそろ焦ってきています。
小さい時は子供も「兄弟がほしい」とよく言ってましたが、
最近は「兄弟なんか絶対欲しくない」と言ってます。

 

一人っ子には手をかけれるのでスキンシップもたくさん取れるのでいいんですが、
兄弟がいないと自分の好きなことがができないことや
思い通りにならないことを経験できないのでどうしても
わがままなこになるのではと思っています。

 

それと私たち夫婦が年をとったとき、面倒を見てくれるのは1人なんです。

 

私は兄弟が居るので両親の看病や、亡くなった時に手続きなどをするのに大変な思いをしました。
そのことを考えるとその大変な思いを子供一人が背負うことになります。

 

兄弟がいればまだ相談することもできるしさせ合うこともできます。
そうやって先のことを考えるとやはり子供一人は荷が重いと思うので
2人はなんとか兄弟が欲しいなあと今夫婦で考えています。

 

全国的に若い子供たちが減っていく時代です。
子供たちにあまり負担を持たせたままにしないようにはしたいと思っていますが、
今は子供はそのために姙活を頑張っています

 

初めは排卵検査薬を使ってましたが、
妊活サプリを飲んで2年たってもできないので病院に行って排卵チェックとクロミッドを処方してもらってます

 

妊活に当帰芍薬散

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当帰芍薬散という漢方を飲んで、生理周期を正常にするよう努めている。
黒豆の煮汁を毎日のみ、女性ホルモンを正常にし、カラダを冷やさないよう、白い色の食品をさけ、黒い色のものを食べるようにしている。

 

たとえば、白米ではく、玄米。豆腐でなく、納豆というように。
ヨガを行い、体も精神もリラックスするようにしている。
また、生理が来てしまうの落ち込むので、落ち込むのは、ホルモンバランスのせいと考え、
そのときに思いうかぶ、良くないことは、引きずらないようにしている。

 

不妊治療初期のころ、書籍をみて、評判のよい、婦人科へいった。

 

そこは、都心にある小さなクリニックで、東北からもわざわざ新幹線にのって患者がくるという。

 

で、結果、ちゃんとした、卵管造影などもしてくれなくて、血液検査をしただけ。

 

わたしには問題なし、旦那に問題あるのだろうといわれた。

 

しかし、旦那を診察したのち、旦那に漢方がわたされた。

 

その漢方は2週間分。旦那が急な出張などあり、

 

二週間後再診の日に、急に行けなくなった。

 

クリニックに電話して、「主人が出張なので、漢方を私がかわりにもらいにいくことは可能でしょうか?」というと、

 

「本人じゃないと無理です。あなた以外にも、遠くからこのクリニックに来ている人もいるんですよ。ようは、やる気の問題なんです!」と言われ、

 

電話を一方的にきられました。

 

そのあと、電話口で号泣。仕事にもいかなきゃいけないし。妊活は仕事やりながら本当にきついな、かといって仕事やめるわけにいかないし。

 

いまでも、あの医者恨んでます。

 

続いていった大病院で、依然のクリニックのことをはなすと、それは、まったく不妊の検査してないし、治療もやってないも同然だね。

 

時間を無駄にしたねといわれた。

 

病院だけでなく、普通に生活しているうえでも、子供がいないだけで、不当な差別をうけることはよくある。

 

ダブルインガムの場合、仕事が終わったら、家でご飯を作らずに、外ですますことが大半。

 

自分の金で飲んでいるのも関わらず、よくいく、居酒屋のママなどは、子供を産んで育て上げたという人が多い。

 

で、飲んでいる最中に、子育ての話になり

 

「女は子供を産んで一人前」とよく言われた。

 

実際にそうかもしれないけど、子供ができないんだから、いい年して、働いて、酒飲んでるんだから、

 

きっと、こどができないんだろうなと気を使ってくれてもよさそうなものを。

 

なぜ、親戚や義理の母でもない、店のママにこんなことをいわれなきゃいけないの?

 

しかも、こっちは金払ってるのに。金払って嫌な思いさせられるなんて最悪だ。

 

もう少し、気を使ってほしい。

 

一度流産しました

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一度流産してしまって以来、なるべくお腹を冷やさないようにしています。妊娠できたのは、流産したその一度っきりです。元々、痩せ体質でうっかり気を抜くとすぐに生理が止まってしまいます。そのせいで妊娠しにくいのだろうと思い、なるべく規則正しい生活と食事をするよう心がけています。かかりつけの産婦人科で、不妊治療の説明を聞いたりはしていますが、まだ具体的な治療は始めていません。あとは、神社に行くとつい安産祈願などのお守りを買ってしまうようになりました。

 

 

不妊治療を始める決意がなかなかつきません。治療も苦痛を伴うものが多いと聞きますし、
それ以上に各治療の値段を聞いただけで二の足を踏んでしまいます。夫は私以上に消極的です。

 

お金をかけて子どもを授かったとしても、子どもを育てていけるのか。
不妊治療で貯金が底をついたらどうするのかと夫婦の間で何度も話し合いをしています。
一度踏み出せば、意地になって抜け出せなくなりそうなのが、怖いのだと思います。

 

最近では、考えすぎて本当に子どもがほしいのかどうかさえ、自分でもよくわからなくなってきました。

 

夫と二人の生活にも十分満足しています。でもこのままの生活を続けていると、
10年後、20年後、後悔をしそうで怖いのです。私の年齢的にももうほとんど猶予は残っていません。
やるなら早く始めなきゃという焦りと、不安で頭がおかしくなりそうです。

 

幸い、私たち夫婦の場合、周囲からのプレッシャーはあまりありません。
私も夫も兄弟が多く、両親・義両親ともにもう孫がいるので、私たちにいなくてもいいのです。
周囲のプレッシャーから鬱になったという方の話も聞いたことがあるので、
それだけはないからほっとしています。妊娠という自分の力だけではどうにもならないことでプレッシャーをかけられたら、
どうしていいのかわかりませんものね。

 

でも、正月やお盆で実家に帰ったとき、ふと寂しくなることもまた事実です。
甥や姪に自分に似たところがあると、私の子どもが生まれたらこんな子になるのだろうかとか想像してしまいます。
また、すっかり親の顔つきになった妹や弟に嫉妬してしまうこともあります。
特に同性だからでしょうか、妹を見ているとつらくなることもしばしばです。

 

結婚したら、当たり前のように妊娠して子どもが生まれて、
家族が増えるのだろうなと思っていました。それは夢や希望ではなく、
決まりきった将来なのだと思えていました。
子どもを産むということがこれほど難しいことだとは思っていませんでした。

 

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